ウェディング

当社のニュースはこちら

デュシタニ・マニラの最新ニュース

デュシタニ マニラはハビタット・フォー・ヒューマニティのプログラムを応援します

デュシタニ マニラはハビタット・フォー・ヒューマニティと提携し、「Give a Gift of Home(家の贈り物を)」プログラムを通じ、平成25年台風第30号の被害を受けた家庭に避難所を提供しています。 当ホテルは、ゲストが寄付によってハビタット・フォー・ヒューマニティをサポートできる体制を整えています。 当ホテルは、ゲストが寄付によってハビタット・フォー・ヒューマニティをサポートできる体制を整えています。お客様はチェックアウト時の料金を切り捨てるか、より高額であればオンラインの募金ページで寄付していただけます(http://www.give2habitat.org/philippines/DusitThaniManila)。


ハビタット・フォー・ヒューマニティのプログラムは被災者支援として、シェルター修繕キット(349米ドル相当の建設材やツール)の提供により、30,000戸の破壊した家屋を修繕することを目的としています。また今後、30,000戸(2,790米ドル相当の台風に強く耐震性のある設計)の建設に取りかかります。


デュシタニ マニラとハビタット・フォー・ヒューマニティのパートナー関係の証として、フィリピン人の家具デザイナーである Kenneth Cobonpue の作品である「FIRST LIGHT」という記念のライトアップが行われました。 作品は2014年2月までホテルのロビーで展示されます。写真は左から右に向かって、デュシタニ マニラの レジデント マネージャー Jun Cortez、ハビタットの世界災害対応シニア ディレクター Kip Scheidler、ハビタットの CEO 兼取締役社長 Charlie Ayco、ハビタット・フィリピンの青年協議会設立者&大使 Alex Eduque、デュシタニ マニラの部長 Alex Willats。